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アクエリアンエイジのプレイングやデッキ構築を向上させるための備忘録。公認大会や公式大会の試合内容をつらつらと書きつらねます
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それではサクッとレポ書いていきますよー!


パートナーグランプリ決勝 参加者70人くらい?
使用デッキ:黒赤中臣リュイリール


1回戦:不戦勝

2回戦:黄単フォルナ
後攻
デスカット決めて相手が初手黄キャラ支配できず、2ターン目の▼も2ダメージ。
1ドローで引いた魔女メイドを支配されるも、こっちはサクサク展開して
先に殴りはじめてダメージアウト。
勝ち
「4ターン目を渡しちゃいけない相手」だったので、助かりました。


3回戦:青単メアリ
後攻
マリガン基準は赤キャラor中臣があるか(軽ブレは10枚積んでるから引けると信じる)
ですが、どちらも初手にないのでマリガン。マリガン後の初手が
龍娘、壷振り、バーキープ、ドラゴンパピー、中臣祓詞、軽ブレ×2。
後攻1ドローはステルスコート。ぐぬぬ、ドラゴンパピー支配か……
まあ2ターン目に使いたいものは引けてるから良いとして。
壷振りとバーキープとドラゴンパピーをセット、パワーカードフェイズ。
ステコと中臣をパワーに差して(ドラゴンパピー支配ならキャラ硬いしね)
ティファレトケアしつつ、後でコフィンブレイクからパワーを拾えるように
バーキープに手札の龍娘を差してしまったのが失敗。
後攻2ターン目の1ドロー2▼でキャラが出ず、そのまま失速。
メアリ立てられて、返しに支配キャラ潰しながらリュイリール出すも
上から14点殴られてダメージアウト。
負け
強気に出るなら、龍娘とバーキープ2体放置で▼3点もらうのが正解でした。


4回戦:緑単夜叉御前
後攻
マリガン後、初手に黒キャラがいない。
その上軽ブレまで引けず、4ターン目終了時にキャラ支配のみでようやく3F確保。
相手は八瀬童子を立てて、アタックしながらダメージのザイン・デモンを拾われます。
展開差がある&相手ダメージがハンドリソースになっちゃうのでアタックできず。
相手もザイン・デモンセットしたり軽ブレ広げたり、すぐ殴ってはこない模様。
ターンが返ってきたので、リュイリール立ててステコ絡めてダメージ8まで溜めるけれど
返しに自然の回復力を撃たれて、デッキ枚数が自分も相手も13枚程度に。
その後キャラで殴ってきたのでガードしつつ、メイン終了に中臣で自然の回復力を捨て札。
返しの自分のターンでは、リュイリール特攻からのおかわリュイリールしたくらいで
メイン終了に相手が夜叉御前ブレイク、リュイリールを焼きにかかってきたものの
アビリティ自身に5ダメージで、回復力を捨て札しておいたので10点ダメージアウト。
勝ち
素直にザインデモン八瀬童子ブースト4で負けてたので、負け試合でした。


5回戦:緑単アイアコスキャラビート
先攻
初の先攻!! と意気込んでドラゴンパピー放置したものの
▼3点がダメージを叩きだしてくれて手札の軽ブレ2枚が腐る展開に。
ぐぬぬ、今度はキャラ埋めてないのに……!
相手はアンドロイド2体放置してるのに、ティエンロンロイドは引けない始末。
相手は▼5点放置から潤沢に展開して、盤面だけ見れば先後が逆転する形に。
無理矢理アタックしていくも、相手はキャラビートなのでキャラが沸くばかり。
後攻3ターン目にパートナーから拾ったアイアコス着地されて
先攻4ターン目の▼でダメージ5点溜まったあたりで勝ち筋がなくなって
あとはエフェクトで綺麗にダメージアウト。
負け
せめて勢力▼を赤ドローでキャッチすれば、補給差がきつすぎるとは思うけど
リュイリールなりステルスコートなりでまだまだ粘れはしたのに……
カロンを抜いた構築をカバーするプレイングが足りなかった。


6回戦:黒単エルゲディエル
後攻
相手の展開があまり芳しくなく、こちらは順調で、先後が逆転する形になって
後攻3ターン目にPSIエンジェル2体がアタックしだす展開に。1体はガードされた?
その後は、ノーチラス警戒しつつリュイリール着地からの
ドローキャラアタックは相手のドローやチャージキャラにキャッチされて
返しの相手のドローキャラアタックもキャッチして、お互い盤面が薄くなったところで
相手がエルゲディエル上段をブレイク。パワー0でこちらにターンを渡してきます。
パワー0の軽ブレイクを持っていかれたけれど、2ドローでキャラが引けたので支配。
相手もターン開始時にキャラ捨て札して補給が弱くなり、キャラ引けずにエンド。
ここから2ターンくらい補給広げてから、横から順番にアタック。
おかわリュイリールの構えは記憶操作でデッキに戻されてしまったけれど
キャラ数にモノを言わせてチャンプアタックを続け、相手勢力▼でダメージアウト。
勝ち
エルゲディエル上段着地後の2ドローでキャラを引けたのが強かった。


7回戦:青単トマス
後攻
相手先攻2ターン目▼が3体くらいキャラ生んで、軽ブレ軽ブレトマス着地。
こちら後攻2ターン目▼が全部ダメージで悶絶。
この時勢力にドラゴンパピー、手札にドラゴンパピー、軽ブレ、中臣祓詞×2。
めちゃくちゃ苦しい中、勢力にキャラを残すか支配するか散々考えたんだけど
相手は次にリア王から6点殴ってくるので、6点もらってから中臣で切って
手札に残しておいた軽ブレから展開すれば良いから、ドラゴンパピーを下ろそう!
と決断したにもかかわらず、手札からドラゴンパピーを置いちゃってまた悶絶。
その後は中臣1枚手札から差して、返しの1枚目のリア王は切れたけれど
2枚目以降のリア王に殴られてダメージアウト。
負け
相手は先攻2ターン目に「落ち着け……」って自分を落ち着かせていたのに
こちらは頭が熱くなって落ち着くことができなかったのが敗因でした。


結果:4-3
やっぱり「かなり不利」の盤面から「負け」にしちゃうプレイミスで負けてるので
実力が足りないことを改めて痛感しました。
まあ、「かなり不利」のまま続けても、勝てない試合もあっただろうけれど
それでも、悔いを残さずに自分にできることを全てやりきるって、大事だよね。
あとはデッキの回り方とか、じゃんけん負けすぎとかもあって、当日は悔しかったなー。

そんな中、対戦が終わったあとにいろいろ話してくれたり
大会後にフリプや素敵なお誘いをいただいたり、本当にありがとうございます!
おかげさまで、「あーもうマジホント悔しい」に「やっぱり楽しかった」が加わりました。
次回の温泉合宿も、めいっぱい楽しみたいんで、よろしくおねがいしますー!!


今日の格言
「軽ブレを出すには、キャラが必要なんです」(3回戦)
「落ち着け、よく見ろ」(7回戦)
「トマトでも食ってろ!」(5回戦)
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黒赤中臣リュイリール

4 壷振り
4 龍娘

4 中臣祓詞

3 バチカン衛兵

3 バーキープ

4 ガスサイボーグ
4 ショアードラグーン
2 カメレオンメイド
2 サイボーグメイド
4 PSI・エンジェル
4 ドラゴンパピー

3 サンダードラグーン
3 コフィンボーグ
4 ティエンロンロイド
4 グレイシャル・ドラグーン“ィミ・リュイリール”(P)

4 ステルスコート
4 緊急発進


遅くなりましたが、PGP決勝のレポでも書いていきましょうー!

・デッキ選択
先攻とって殴れば勝てる! ので、黒単を選択。
後攻とらされて、先攻3ターンVFメアリを着地されたとしても
返しに十分な展開力からリュイリール立てて、青ドロー支配できれば
あとはステルスコートと緊急発進を引いた枚数で勝負できることは、調整でも実証済み。
(今回の優勝デッキのように、他色▼を散らしていない構築相手だと
 アタック通してダメージ溜めて、相手▼沸かすだけのデッキなので、少々厳しいです)

調整時の負け筋は、主に先攻3ターン目の焼きを通されること。
ジャベリンやカリバーンでドローキャラ流されるだけで、1テンポ遅くなって
大型立てられた返しに、むりやリュイリールしてもジリ貧で負けることが多かったので
最序盤の焼きコンだけ弾ければと思って、タッチ赤して中臣祓詞を採用しました。
もちろん中臣4枚だけでは、引けない試合で焼き相手に負けちゃうので
ドラゴンパピーも4積みして、軽ブレイクも10枚積んで、対青焼きを意識しました。

孔雀にしなかった理由は、ダメージ焼き以外にも撃っていけるので腐りにくいことと
追加コストさえ払わせられれば、リュイリールからのアタックが通しやすくなって
アタックとカウンターで、相手盤面のパワコンができれば強いかなあ、と思ったからです。

対白では、安定放置してくれそうなバグキラーロイドを
最近あまり見ないティエンロンロイドで横取りできればそのまま勝てるかなあ、と思って
ヴァルキリー相手に不安なサンダードラグーンと、素体に困りがちなコフィンボーグを
1枚ずつ削ってティエンロンロイドの枠に当てました。


喜美やお散歩従士など、調整時にメテオバーストが通らない局面も多かったので
思いきって焼きを削って、ビート+パワコンなイメージで構築。
リュイリールが出てからなら、緊急発進だってパワコンだし
1Cリュイリールが出せれば、「3F2CでCIP緊急発進するリュイリール」と考えれば
相手盤面のパワーカードの枚数と戦えばいいので、手に馴染んで使いやすかったのです。
あとは普通の黒単ドラグーンです。


……で、戦績は残念ながら4-3(じゃんけん1-5)でした。大会の内容としては

・ジャベリンもカリバーンも撃たれなかった
青ミラーや白に効きにくい、カリバーンが4積みされなくなるメタの動きが読めなかった。

・白と当たらなかった
上位卓にどれくらい白がいたか知らないけど、あまり多数派ではなかった?
4積みのティエンロンロイドが、一度も横取りできず、自キャラとのアイコン齟齬で出せず
手札に眠っている盤面が多かったので、キャラバランスを見直すべきだった。

・アイアコスに負けた
今回は青白メタ! アイアコスを仕上げてくるのは一部の強いひとだけだから無視!
と思ったけど、勝ち上がれればいつかはその強いひとと当たることもあるわけで。
タッチ赤に寄せたらコフィンボーグの素体減ったから、バーキープは抜けないなーと
カロンを抜いてしまったのは、やっぱり失敗でした。
むしろコフィンを抜いてドラグーン単にすれば……というのも後の祭りですね。


というわけで、メタ読みも構築もちょっぴりズレていて、その差で負けてしまいました。
ちょっぴり残念なプレイングのレポはまた次の記事で。
PGP決勝前、最後のスカイプ対戦です!

参加者5名 確定3回戦
使用デッキ:白単喜美

1回戦:青単ヴァルキリー
後攻
3ターン目にジャベリン2発飛んできて泣きそうになる。
相手はキャラが止まり気味だったので、ゆっくり展開して
相手の刻印を1C喜美で弾いたあたりからなんとなく有利に。
ゆっくり喜美立てて殴りきってダメージアウト。
勝ち

2回戦:赤単トゥクノンノ
後攻
相手がメイン色支配できず、先後が入れ替わる形に。
相手が早めに殴ってきたところ、キャラが出たので助かる。
こちらも軽ブレが引けず、ゆっくりトゥーサンから喜美まで繋げて
トラスト撃ちながら殴りきってダメージアウト。
勝ち

3回戦:白単ホライゾン
後攻
後攻2ターン目終了時にムリクリ3F確保して
相手のホライゾンブレイクをサイファーⅡでフィズらせ
喜美先出しをセックスでフィズらせる。しかしコストも手札も0に。
その後は展開差をつけられて、ホライゾンが大きくなった返しに
こちら3C喜美→相手2C喜美→こちら2C喜美→相手2C喜美で
喜美先出しを相手にとられてそのまま殴られてダメージアウト。
負け

結果:2-1
「白ミラーは喜美先出しを制すれば勝てる」と思っていたけれど
後攻で展開差ついてたら、いくらこちらだけ1Cでも先出しできなかった。
なんとなく動きがゆっくりだから、デッキスロットも要調整?
でももっさりでも大型立てられれば強いんだから、これはこれでいいのかな。


さて、あとみっつ寝るとPGP決勝ですね。
TokyoWarsで得たものや、7月からの公認参加賞などもあり
「あと1週間調整したい」なんて声もあがってましたが。主に俺から。
まあ、この慌ただしい調整すらも楽しんで、当日も対戦をめいっぱい楽しみたいです。
「黒だ!黒が強い!
 先攻とれれば打点にまかせて殴れば勝てて
 後攻なら相手の最速焼きだけ中臣で捌けば返しに殴れる!」
「先攻2ターン目に軽ブレ経由すれば
 3ターン目に3F4Cからジャベリンかカリバーン通せるけど」
「……」
「……」
「じゃあ孔雀も積もう!カウンター8枚体制で青に勝てる!」
「白相手に腐るよ?てかそのスロット割くの弱くね?」
「……」
「……」

「じゃあ俺も青使って焼くほうに回る!
 ラーズグリーズがある色にジャベリンとカリバーンがあって
 水連で息切れせずに焼けるから強い!
 俺が結果を残したときは、いつだってトップメタのデッキを使ってたんだ!」
「青ミラーどうすんの?」
「そりゃラーズで」
「相手も持ってるけど?
 それに相手の先攻3ターン目に合わせるには1F軽ブレ経由しなきゃだけど
 水連積んでたら1F軽ブレ4枚くらいしか積めないよね?」
「……」
「……」
「やっぱり孔雀」
「白に腐るし、焼きの枚数減らすの弱いよね」
「……」
「……」

「それなら俺も白使うわ!
 二月期デビューとセックスって何?で、後攻ミラーでも追いつける!
 サーチ武蔵の副王トーリ積めば、キャラにも軽ブレにも喜美にもなる!
 セーラースーツもびっくりのサーチ能力で、安定して回せるし
 キャラ軽ブレ枠削ってダメソ積めるからデッキパワー上がる!これは強い!」
「ダメソ増えたなら殴られたら死にやすくね?他色ドローも連鎖しやすいし
 焼き対策積んでも、まっすぐメアリに殴られて死ぬビジョンが見える」
「……」
「……」
「焼きさえ通さなければ、PF喜美着地してバイオまで貼ればちょう強い」
「あ、後攻喜美ミラーは無理じゃね?」
「……」
「……」

「黄赤ファラオ孔雀」
「正気に戻れ」
「焼き環境でもキャラビしたい!」
「諦めろって!」


……えー。
チャンプのひとが言ってたなあ。
どのデッキにも勝てるデッキは存在しない。
一番負けたくないデッキに勝てるデッキを組んで
それが他のデッキ相手に勝てるか調整を繰りかえすだけ、って。

んー、さすがに仮想敵は青でいいと思うんだけど。
「青と白に勝てて、ミラーの心配がないデッキないかなあ」って言ったら
「そんなんあったらみんな使ってるわ!」って罵られました。
めでたしめでたし。
最近のできごとを乱文でばぁーっと!!
(少々酔っぱらっているため、多少の誤字はお許しください)


・パートナー公開のタイミング
SkypeWarsでも話題に出たんだけど
後攻がマリガン確認する時に、せめて相手のパートナーが見えれば
相手の色に合わせた初手支配を考えて、マリガンを選択できると思うんです。
それくらいしないと、現状の先攻有利がきつすぎるんですよね。
参考までに、自分のこないだのTokyoWarsで統計とった戦績が
先攻:7戦7勝(100%)
後攻:7戦2勝(28.5%)
母数は少ないし、100%はできすぎだし(実際SkypeWarsでは先攻から負けたし)
後攻対策を積まず、先攻から勝つためにスロットを割いているデッキではありますが。
後攻から勝った2試合は、相手のキャラ事故と6ドローで何も引かれなかった試合なので
実際、これくらい差があるんですよ。
んで、CC権利までかかる大会となると、せめてこの現状の
先攻有利っぷりを少しでも緩和する対策をとっていただきたいなあと思いまして。
PGP決勝までに、パートナー公開のタイミングがマリガン前にならないかなあ、
と思っています。


・週刊SkypeWars
黒赤リュイリールで1-1、負けたのに得失点差で優勝でした。
コメントで「先攻取れば勝てる!」とか書いたけど、先攻から負けたよ……
とりあえず問題点がいくつか浮上したので思うままにメモ。

・タッチ赤が弱い
中臣4積みしてみたけれど、相手の先攻3ターン目に間にあうように引きたい場合
後攻2ターン目までに、マリガン込みで10枚めくっても1枚引けないことが多い。
かと言って対策カードを6~8枚積むと、本来の勝ち筋が弱くなって
キャラまで弱くなって、「タッチ赤する」という選択肢がイマイチな結果に。
→自色で2Fから除去対策できる、黒単天使や白単喜美などを使うべき?

あとはまあ、黒単を使うならメテバ全抜きはちょっとビートに寄りすぎ?
ステコを引いても、相手の黒キャラを流せないから突破力が半減。
とはいえ、タッチ赤して対策カードを積まないとただの先攻デッキだし
除去が軽くて強いから、1コストも見てリュイリールは3~4枚積んでおきたいし
軽ブレイクもキャラも減らせないし、もうスロットねぇーよ!!

かと言って、青や白でも組んでみようかと思えば、それこそ
白なんかマジでスロットカツカツだし(革新的なキャラ軽ブレ構成でもしない限り)
青は組めそうだけど、ミラーが結局先攻ゲー以外の解答が自分では持てないし。
さすがに黄赤ファラオ孔雀はギャグだし、もうどうすればいいのー。

そんな感じです。
来週休みもらって1日調整しようと思ったけど無理だったので
この週末で(まあ予定カツカツですけど)なんとかせなあかんなー。


・相手を見よう
こないだのTokyoWarsで、意識しようと思っていた点で
「盤面なんて後からいくらでも見れるんだから、対戦中は対戦相手を見よう」
というのがあったのですが、ほぼ実践できませんでした。
やっぱりクセで、というか盤面を見るのでいっぱいいっぱいで
優勢と実感して余裕が出た試合でしか、対戦相手を見ることができませんでした。
でも実際は、互角くらいの試合でいちばん重要になる要素だと思うし、
いまの自分に足りないことだから、会得したいんだよなあ。
慣れないままですが、PGP決勝では意識して試合に臨みたいです。


とかそんな感じー。
酔っぱらってるけどいつも通り書けた気がする。つまりいつもがどれだけ適当か。
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かんすわ
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自己紹介:
群馬県のアクエリプレイヤー。
早瀬あきら絵と、白デッキと男デッキが好き。
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